IT通信株式会社
得意先サポーター
製品の特徴
従来はバラバラに運用されがちだった5つのシステムを統合し、社内のあらゆる情報を1つにしました。
販売管理、顧客情報・営業分析・売上予測など、企業にとって命ともいえる情報がぎっしり詰まったデータベースが手に入ります。
 
機能その1 顧客管理システム_顧客満足度アップ、営業効率アップを支援するシステム。
 
販売管理システム

日々の業務で使う伝票をスピーディーに発行
見積書・納品書・請求書・領収書・発注書・物品受領書など、業務に必要な帳票を作成します。

売上データをチェックして営業力アップ!
日々の売上から売れ筋商品をチェックしたり、顧客ごと・営業担当者ごとの売上実績をリスト化するなど、営業活動に役立つデータを得られます。

面倒な事務手続きを省力化!
未入金の名簿をピックアップして「督促状」を簡単に発行したり、宛名ラベルや送り状の印刷するなど、人手のかかっていた作業を減らせます。

 

入金消しこみをプログラムで処理!
自動で照合・消し込み人手に頼るしかなかった入金額の照合と消し込みを自動処理します。

・振込手数料の違いも自動で判断。
・翌月払いか翌々月払いかも識別。
・別々の請求書の一括入金にも対応。
・一つの請求書の分割入金にも対応。

 

イレギュラーな条件でも自動で伝票作成!
伝票を自動作成契約期間や納品条件が複雑でも、自動で伝票作成できます。

・「2週間に1回」「月の10日と20日」など、期間の複雑な伝票。
・「リースの機械は1カ月ごとに請求」「消耗品の納品は20日間ごと」など、 納品物ごとに異なる伝票。

 

イレギュラーな条件でも自動で伝票作成!
印刷機能お客様の要望に合った書式を簡単に作成できます。

・項目の追加や並べ替えが簡単。
・請求書の封筒やDMなど、宛名印刷のレイアウトも作成。
・「代理店向け伝票」「担当者別の実績書」など、各種の書式を保存可能。

 
 
 
機能その1 顧客管理システム_顧客満足度アップ、営業効率アップを支援するシステム。
営業部門・店舗部門・出荷部門・保守サポート部門など、各スタッフが毎日入力して蓄積していく顧客情報は、貴重なデータベースになります。
どういう部門でどんな問題が起きているか営業分析したり、顧客の意見をサービス向上に役立てることができます。
 
顧客情報を無駄なく営業に活かす!顧客情報を無駄なく営業に活かす!
 
お客様のご意見・ご感想を集約できる!お客様のご意見・ご感想を集約できる!
 
作業時間や受注予測など、主な入力項目はチェックマークを入れたり数字を入れるだけ。
文章を考える箇所が少ないので入力時間を節約できます。
お客様の近況やクレーム内容など、重要な顧客情報を入力して全社で共有できます。
作成した日報は、グループ全員が閲覧できます。
また、特定の上司など相手を限定して送信したり、他のグループの相手に控えコピーを送信するなど、柔軟な運用が可能です。
 
 
機能その2 グループウェア_情報共有、スケジュール管理、文書管理など、充実のグループウェア機能。
 
情報共有で、業務効率が大幅アップ!
各スタッフが入力した情報は、グループ全員の共有財産になります。お客様からの意見、ちょっとした営業のヒント、グループ全体へのお知らせなどを伝え合い、ビジネスコミュニケーションをレベルアップできます。また企画書や請求書などファイルを共有する文書管理機能を備えており、作業効率が大幅に向上します。
 
スケジュール管理・タスク管理の機能も強力!
スケジュール管理機能も充実しており、各人のスケジュールをチェックしたり、プロジェクト全体の進行状況を把握することもできます。
 
グループウェアグループウェア
 
スケジュール管理画面   タスク管理画面
スケジュールの管理画面です。グループ全員のスケジュールを一覧表示することもできます。
拡大画面
タスク管理画面で、ひとつひとつのプロジェクトの進行状況をチェックできます。
拡大画面
 
 
機能その3 電話応対システム(CTI)_いつもの担当者がいなくても、新人でも、電話応対がスムーズ。
 
外部からの電話を受信すると、その電話番号のお客様の情報をモニタ上にすぐ表示できます。受話器を取る前に、そのお客様の住所や購入履歴や注意事項など、電話応対に必要なポイントを確かめられます。
社内の全部門から集められたハイレベルな顧客情報を見ながら応対できるので、 いつもの営業担当者でなくても的確な電話応対が可能になります。
 
電話応対システム(CTI)電話応対システム(CTI)
 
電話を受信すると、
その電話番号の顧客情報が画面上に
表示されます。
お客様の氏名・住所などのほか、
今までの応対履歴・クレーム履歴・
注意事項などを確認できます。
顧客情報の表示項目は、
お使いになる企業に合わせて
カスタマイズが可能です。
 
 
機能その4 BI(分析機能)※BI=ビジネス・インテリジェンス_集約したデータを解析し、経営の「見える化」を実現!
 
社内の各部門から集められたデータは、経営に役立つ情報の宝庫です。顧客情報・売り上げ高・作業時間などのデータを解析して、顧客分析、営業分析、経営分析に活かします。
「どこで無駄な時間コストが生じているのか」「どの分野に経営資源を投入すれば売り上げアップできるのか」など、具体的な数値に基づいて経営判断できます。カンに頼りがちな今までの経営から、合理的で効率のよい経営に転換できます。
 
BI(分析機能)BI(分析機能)
 
社内の各部門から集約されたデータが
解析されます。
解析された数値をグラフで表示することも
できます。
 
 
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沖縄で終活 オキナワン・ライフエンディング
 

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